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◆歴代マシン Our Machines◆
【2011年度】
| マシン名 |
◆改良中◆ |
| 概 観 |
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| スペック |
◆全長:2780mm
◆全幅:???mm
◆ホイールベース:1700mm
◆Fr.トレッド:???mm
◆Rr.トレッド:???mm
◆全高:1200mm
◆車高:50mm
◆重量:???kg |
| 問題点 |
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| 課 題 |
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【2010年度】
| マシン名 |
◆SIT-F02◆ |
| 概 観 |
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| スペック |
◆全長:2780mm
◆全幅:1400mm
◆ホイールベース:1700mm
◆Fr.トレッド:1180mm
◆Rr.トレッド:1200mm
◆全高:1200mm
◆車高:50mm
◆重量:254kg |
| 問題点 |
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| 課 題 |
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「車重200kg」が2010年の大会に向けてのコンセプトです。
今年で埼玉工業大学フォーミュラプロジェクトは次回の大会で大会参加3回目になります。前回の大会では、車検のブレーキテストの課題がクリアできませんでした。マシンのポテンシャルを発揮するために軽量且つコンパクトのマシン作りが必要であると考え、全員の目標値を軽量化という形で一致させました。
次大会では安全を確保しつつ200kgの軽量化を目指し、歴代一軽いマシンを作りを目標としてマシンの製作を行います。
三代目チームキャプテン:川嶋 悠
【2009年度】
| マシン名 |
◆SIT-F01◆ |
| 概 観 |
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| スペック |
◆全長:2780mm
◆全幅:1444mm
◆ホイールベース:1750mm
◆Fr.トレッド:1250mm
◆Rr.トレッド:1250mm
◆全高:1205mm
◆車高:48mm
◆重量:290kg |
| 問題点 |
◆ブレーキの4輪ロックができなかった
◆サスペンションストローク |
| 課 題 |
◆ブレーキシステムの見直し
◆ベルクランク、スタビライザー投入 |
「安全かつシンプル」が2009年の大会に向けてのコンセプトです。
安全とは衝突時のドライバーの安全性,シンプルとは軽量で整備性が良く,低コストであること。
前大会では,マシンに多くの課題が残りました。
今回のマシン造りには解析ソフトを駆使し,シンプルなフレームにしつつ,あらゆる力を想定して最適なフレームを造ります。
シンプルであることは,整備性の良さ,低コストにつながり,故障した場合もパーツの製作などは難しくありません。
フォーミュラカーに求められる「壊れない車」により近づけられます。
今回このコンセプトのもとに,来年の大会ではすべての動的審査に出場することを,チーム一丸となって取り組んで行きます。
二代目チームキャプテン:篠原 佑平
【2008年度】
| マシン名 |
◆SIT-F00◆ |
| 概 観 |
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| スペック |
◆全長:2680mm
◆ホイールベース:1920mm
◆Fr.トレッド:1170mm
◆Rr.トレッド:1160mm
◆全高:1280mm
◆車高:100mm
◆重量:300kg |
| 問題点 |
◆足回りのジオメトリー
◆車重 |
| 課 題 |
◆自作パーツによる軽量化
◆サスペンションジオメトリーの見直し
◆使用材質の見直し |
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