金属材料の溶解・作成から性質,組織の調査まで一連の解析ができるよう以下のような装置を組み合わせて設置してあります。
金属溶解用マッフル炉 温度:最高1300℃ 雰囲気:アルゴン,真空,空気 プログラムPID制御
真空ガス置換炉 SM-1300型(山田電機)
光学顕微鏡(キーエンス社) 450~3000倍ズーム,カラープリント可能
デジタルマイクロスコープ VH-7000型(キーエンス)
走査型電子顕微鏡(日立製作所)
示差熱重量測定装置(島津製作所)
自動研磨装置オートメット2(ビューラー)
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