グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム > 学校法人 智香寺学園 > 創立110周年記念事業募金

創立110周年記念事業募金


学園創立110周年を契機に記念事業として教育施設の充実と環境の整備を計画致しました。
これらの計画目標を達成するためには、盤石な財政基盤の確立が不可欠となります。教職員一丸となり取り組んで参る所存ではありますが、皆様方のご協力を賜りたく切にお願い申し上げます。

寄付金募集要項

1.募金名称

創立110周年記念事業募金

2.目的

創立110周年記念事業実施に要する募金のお願い

3.記念事業の概要

大学部門 (1) ものづくり研究センターの新築
高校部門 (1) 校舎1号館~4号館及び体育館の耐震補強工事並びにリニューアル工事

4.目標額

500,000,000円

5.募金単位

個人 1口 10,000円
法人 1口 30,000円
1口未満の募金も記念事業募金としてありがたく頂戴いたします。

6.募集期間

平成26年2月 ~ 平成31年3月末日

7.払込方法

郵便局を窓口として、郵便振替にて払い込みいただけます。
下記担当まで電話またはメールにてご連絡下さい。寄付金申込書と払込用紙をお送りいたします。

8.顕彰

募金をいただいた方のご芳名を「芳名録」に掲載させていただくとともに、「学園広報誌」にも掲載させていただきます。
また、5口以上の募金をいただいた方につきましては、ご芳名を大学に設置予定の寄付銘板に記し、末永く顕彰させていただきます。

9.税制上の優遇措置

個人の場合
(1) 所得税に関する寄付金控除
本学園に寄付された場合、「所得控除」と「税額控除」のいずれかの優遇措置を受けることが出来ます。
所得控除 税額控除
優遇措置の内容 課税前の所得から以下の計算式による金額が控除されます。 所得税額から以下の計算式による金額が控除されます。
控除金額 寄付金額(注1)-2千円 {(寄付金額(注1)-2千円) × 40%}(注2)
申告方法 「寄付金領収書」と「特定公益増進法人であることの証明書(写)」を申告書に添えて、所轄税務署に提出して下さい 「寄付金領収書」と「税額控除に係る証明書(写)」を申告書に添えて、所轄税務署に提出して下さい。
(注1)総所得金額の40%が限度
(注2)所得税額の25%が限度

※本学園の場合「寄付金領収書」「特定公益増進法人であることの証明書(写)」「税額控除に係る証明書(写)」は1枚になっております。
(2) 住民税に関する寄付金控除(自治体の条例により指定された場合に限ります。)
本学園への寄付金を、住民税控除対象寄付金として条例で指定している自治体に、寄付金を支出した年の翌年1月1日現在に居住する方は、住民税の税額控除の措置を受けることができます。
優遇措置の内容 課税前の所得から以下の計算式による金額が控除されます。
控除金額 {寄付金額(注3)-2千円} × 10%(注4)
申告方法 所得税の確定申告時に「寄付金領収書」と「特定公益増進法人であることの証明書(写)」の2点を申告書に添付して下さい。
所得税の確定申告をせずに住民税の寄付金控除を受ける方は、それぞれ居住する市町村の窓口に申告して下さい。
(注3)総所得金額の30%が限度
(注4)都道府県が指定した場合4%、市区町村が指定した場合6%、双方が指定した場合のみ10%

法人の場合
法人からの寄付は、一般の寄付とは別枠で特定公益増進法人に対する寄付の取扱いができます。
特定公益増進法人への寄付金の損金算入限度額 = (資本金 × 0.375% + 当該年度所得 × 6.25%) × 1/2
受配者指定寄付金の取扱も可能です。
受配者指定寄付金とは、日本私立学校振興・共済事業団(以下「事業団」と言う。)が法人から寄付金を受け入れ、これを法人が指定した学校法人に配布す る制度で、寄付金全額が損金に算入できます。
事業団は、寄付金受入の後、寄付金受領書を発行いたしますので、本学園経由でお送り致します。当該年度の税務申告時にこの寄付金受領書が必要ですので、大切に保管ください。

お問合せ先

学校法人智香寺学園 埼玉工業大学 正智深谷高等学校

法人本部企画広報課
TEL 048-585-6805 / FAX 048-585-6899
E-mailでのお問合わせ

PDFファイルをご覧になるためには、AdobeReader® が必要です。パソコンにインストールされていない方は右のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。