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情報社会学科 本吉裕之 准教授が取り組んでいる地方創生活動が新聞で紹介


埼玉工業大学紀要より(本吉裕之 准教授)

2022年10月4日
 人間社会学部 情報社会学科の本吉裕之 准教授が福島県(只見町)で取り組んでいる地方創生活動が朝日新聞で紹介されました。
 本吉裕之 准教授は、2020年からJR只見線利用促進実行委員会のアドバイザーを務め、利用活性化のために様々なアイデアを創出し、学生と共に取り組んている。今回その取り組みが「研究者が挑む地域おこし」として紹介されました。

【朝日新聞】(9/30付)
只見線は未来へのタイムマシンになれるか 研究者が挑む地域おこし
 https://www.asahi.com/articles/ASQ9Z33DQQ9QUGTB009.html



※JR只見線関連では、本学の学生が以下の取り組みを行っています。

JR只見線への町民の思いをまとめた動画「おかえり只見線」を制作
福島県只見町で動画制作
 https://www.sit.ac.jp/news/220926_1/ 

学生がデザインしたキャラクターがイベントで採用
学生がデザインしたキャラクター紹介
 https://www.sit.ac.jp/news/210913_1/