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生命環境化学科 本郷照久 教授が越生の梅を有効利用する資源化技術を開発!


2026年2月12日
 工学部 生命環境化学科 環境物質化学研究室、兼クリーンエネルギー技術開発センター長の本郷照久教授の研究チームが、埼玉県・越生の梅産業で廃棄されている剪定枝と種を資源化する技術を開発しました。開発した技術は、明日から開催される「第31回 全国梅サミット(2月13日~14日)に出展して紹介します。
 
 ※開発した技術の詳細は、以下のプレスリリースをご覧ください。

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