「もみ殻」を60%含むプラスチック製食器を共同開発 2026年8月7日 工学部 生命環境化学科(環境物質化学研究室)、兼クリーンエネルギー技術開発センター⾧の本郷照久教授の研究チームと、コーワプラス株式会社は、農業副産物である「もみ殻」を60%含むポリプロピレン系プラスチック材料による環境に優しいプラスチック製食器の成形技術を産学連携により共同開発し、実用化に向けた検証を行いました。 ◎研究の詳細は、以下のプレスリリースをご覧ください。 【拡大】[PRESS RELEASE]埼玉工業大学 「もみ殻」を60%含むプラスチック製食器を共同開発 (PDF ファイル 1.75MB) 1 2 3 4