女性の活躍推進に関する情報
働きがいに関する実績(女性労働者に対する職業生活に関する機会の提供)
| 令和7年度 | 割 合 | 採用者数 |
| 大学教員 | 0% | 5名 |
| 高校教員 | 0% | 0名 |
| 大学職員 | 40% | 5名 |
| 高校職員 | 0% | 0名 |
| 令和7年度 | 割 合 |
| 大学教員 | 12% |
| 高校教員 | 18% |
| 大学職員 | 33% |
| 高校職員 | 22% |
その他(一般事業主行動計画など)
計画期間:令和8年4月1日〜令和13年3月31日(5年計画)
〇目標1 育児休業、介護休業及び子の看護等休暇を活用しやすい環境を整える
対策① 男性教職員の育児休業の取得を推進する 対象者の20%以上
対策② 育児や介護をしながら働く教職員が働きやすい環境を整える
〇目標2 働き方の見直しを行い、職員の心身の健康向上と業務の効率化を推進する
対策① 教職員の時間外勤務を10%低減する
〇目標3 管理職に占める女性職員の割合を、2030年度末までに30%以上にする
対策① 女性、若手や中堅職員のキャリア形成を、研修等を通じて支援する
対策② ロールモデルとなる女性管理職の育成を行う
〇目標4 育児・介護・配偶者の転勤を理由とする退職者に対する再雇用の機会を設ける
対策① 人材ニーズがある場合、3年以上勤続した退職した教職員を対象に再雇用を行う場合の手続きを簡略に行う
カムバック制度を設ける


