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入試情報

工学部 情報システム学科 サマースクール


情報システム学科

IT専攻
AI専攻
自動運転専攻
電気電子専攻
参加日及び、17コース(A〜Q)の中から1コースを選択してご参加ください。(複数日の参加も可能です。)
本サマースクール受講者は、総合型選抜において情報システム学科を受験する場合、総合型選抜での課題審査が免除されます。

プログラミング

日  程 6/14(日) 7/19(日) 8/22(日) 9/5(土) 9/19(土)
申込締切 6/8(月) 7/13(月) 8/17(月) 8/31(月) 9/14(月)
シューティングゲーム・ プログラミング
Python で数学の問題を解いてみよう
C ゲームエンジンでプログラミング
プログラミングでデータを分析、可視化してみよう
E Pythonで学ぶ情報セキュリティ技術

A.シューティングゲーム・プログラミング

自機の位置は「変数」で、敵の動きは「関数」で、当たり判定は数学で…。シューティングゲームには、プログラミングに必要なエッセンスがたっぷり。「こう変えればこう動くかな?」的な、習うより慣れろ作戦でこれらを学びましょう。
担当 鯨井教授
定員 48名

B.Python で数学の問題を解いてみよう

AIなどで注目されるプログラミング言語「Python」を使って高校までの数学の問題をコンピュータを使って解いてみましょう。
担当 村田講師
定員 10名

C.ゲームエンジンでプログラミング

ゲームエンジンの一つであるUnityを用いて簡単なゲームを作成しながら、プログラミングを学びます。こうしたいというアイデアをプログラムという形にする楽しさを、是非体験しましょう。
担当 伊丹准教授
定員 10名

D.プログラミングでデータを分析、可視化してみよう

オープンデータを利用して、プログラミングによりデータ分析をしたり、データを地図上で可視化したりしてその結果を解釈するデータサイエンスの基礎を学びます。
これらの知識・技能は、高校における探究活動の成果発表に役立てられますよ。
担当 桑木講師
定員 10名

E.Pythonで学ぶ情報セキュリティ技術

本コースでは、数学を用いる古典的な暗号技術をはじめとした、情報セキュリティに関連した技術について学びます。講義ではプログラミング言語「Python」を用いて、各技術について学習します。
担当 土田講師
定員 8名

ネットワーク

日  程 6/14(日) 7/19(日) 8/22(日) 9/5(土) 9/19(土)
申込締切 6/8(月) 7/13(月) 8/17(月) 8/31(月) 9/14(月)
F ネットワークプログラミングを体験しよう

F.ネットワークプログラミングを体験しよう

インターネットサービスの基礎となっているネットワークプログラミング技法を学びます。ネットワークを通じたインタラクティブなコンテンツ作成も行います。
担当 前田准教授
定員 4名

マルチメディア

日  程 6/14(日) 7/19(日) 8/22(日) 9/5(土) 9/19(土)
申込締切 6/8(月) 7/13(月) 8/17(月) 8/31(月) 9/14(月)
G 3D グラフィックを描こう
H 自動車の設計をシミュレーターでしてみよう

G.3D グラフィックを描こう

メタセコイヤを使って、3Dグラフィックを描きます。自由な発想で仮想空間にロボットを描いてみましょう。
担当 橋本教授
定員 10名

H.自動車の設計をシミュレーターでしてみよう

乗り物の設計にはシミュレーションソフトウェアが利用されています。実機で試す前に、計算機の中で車両の運動・制御特性を調べます。コンピュータ上で好みのタイプの自動車を作り動かしてみましょう。
担当 中村教授
定員 4名

人工知能・AI・自動運転

日  程 6/14(日) 7/19(日) 8/22(日) 9/5(土) 9/19(土)
申込締切 6/8(月) 7/13(月) 8/17(月) 8/31(月) 9/14(月)
I AIによる自動運転車について
J 人工知能を体験しよう
K 深層学習の世界を覗いてみよう
L 深層学習による画像認識を体験しよう
M 自分だけのLINE Botを作ってみよう

I.AIによる自動運転車について

自動運転車を動かすAIの仕組みについて実習を交えて学びます。 (最寄り駅との往復の自動運転バス試乗体験を予定しています。) 
担当 渡部教授
定員 なし

J.人工知能を体験しよう

私たちの身の回りにさまざまな形で役に立っている人工知能。この技術がどのように利用されているかを知り、また簡単なシミュレーションで体験してみましょう。
担当 井上教授
定員 なし

K.深層学習の世界を覗いてみよう

近年、AIは目覚ましい発展を遂げています。そのきっかけとなったのが深層学習(ディープラーニング)の登場です。AI、深層学習発展の簡単な歴史や、その活躍、活用について知り、また実際に体験を通じて理解を深めましょう。
担当 神田講師
定員 4名

L.深層学習による画像認識を体験しよう

本講座では、ロボットや機械に「視覚」を与える人工知能技術である「深層学習(Deep Learning)を用いた画像認識」の概要を講義を通して学びます。また、学習データの作成→学習→画像認識実行までの流れを、パソコンやマイコン、カメラなどを用いた実験実習を通して体験してみましょう。
担当 舘山准教授
定員 6名

M.自分だけのLINE Botを作ってみよう

文章を生成するAI(大規模言語モデル、LLM)のAPIを活用して、自分だけのLINE Botを作成してみましょう。各サービスが提供してくれるAPIを呼び出して、自然言語処理の技術を用いたチャットボットを実装していきます。
担当 田中教授
定員 4名

エレクトロニクス

日  程 6/14(日) 7/19(日) 8/22(日) 9/5(土) 9/19(土)
申込締切 6/8(月) 7/13(月) 8/17(月) 8/31(月) 9/14(月)
N Arduinoを使って鉄道模型を走らせよう
O 電子工作をしてみよう
P コンピュータを活用して電気を学んでみよう
Q 光の技術

N.Arduinoを使って鉄道模型を走らせよう

マイコンを搭載したArduinoと呼ばれるボードの基本的な使い方を最初に学習します。応用編としてNゲージの鉄道模型を走らせます。加速、減速、逆回りなどをArduinoにプログラムして模型の電車の走行制御を体験してみましょう。
担当 吉澤教授
定員 5名

O.電子工作をしてみよう

電波や磁気に関係する装置の電子工作をします。はんだ付けをしたり、はんだ付けをしない工作をしたりします。また、単に電子工作をするのではなく作る回路の動作について学びます。でき上がった装置を使って電波や磁気の存在を確かめます。
担当 松井教授
定員 4名

P.コンピュータを活用して電気を学んでみよう

皆さんの身の回りにある電気・電子機器は、目に見えない電気や磁気の現象に基づいて動作しています。コンピュータを使って、電気の法則をプログラミングしたり、電子機器内の現象をシミュレーションしてみましょう。
担当 藤田教授
定員 5名

Q.光の技術

スマートフォンでインターネットの動画を見ることができるのは、レーザー光や光ファイバの技術があるからです。どんな技術なのか、実験しながら体験してみましょう。
担当 古川教授
定員 5名
※お申込者多数の場合、ご希望に添えない場合がございます。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ

お問い合わせ先 埼玉工業大学 入試企画課
電話 0120-604-606
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