「あったらいいな」をデザインする 暮らしを豊かにデザイン ヒト・モノ・コトをつなぐ研究 ヒューマニティプロダクトデザイン研究室では、生活家電や雑貨、おもちゃなど、身の回りにある様々な製品のデザインを研究しています。デザインとは単に色や形を整えるだけでなく、使う人の気持ちを考え「ヒト・モノ・コト」のより良い関係を作ることです。授業では、3Dプリンタを使ったオリジナルコマの製作や、STEAM教育を取り入れた動物工作キットの開発など、楽しみながら製品開発のプロセスを実践的に学べます。 担当教員よりメッセージ 山路 康文教授 人間社会学部 情報社会学科 ヒューマニティプロダクトデザイン研究室 デザインは、日々の生活を観察し、問題を見つけて解決したり、良いところを見つけてもっと良くする事です。私たちの身の回りには、新しいアイデアのヒントがたくさん隠れています。 当たり前を疑い、一緒にワクワクする未来をデザインしましょう! 関連リンク 研究室ガイド(ヒューマニティプロダクトデザイン研究室)